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12A猫で学んだこと-Memoir-

...What are you learning now?

自分は理想的なプレイヤーにはなれないね。

どーでもいい話

(いつもにもまして、今回のエントリはどーでもいい個人的な話です)

自分は、『人狼に勝利することを追求したプレイヤー達』の人狼がどうなるかを考えるのが好きですが、自分が、その領域に達することは絶対にないなということを最近、痛感しますね。それだけではく、対人戦での人狼も自分は苦手なんだなと思います。

自分の型にはまってしか物事を見れなくなっていますね。

『発言なんていくらでも偽装できる』

『多少の占い文の出来はいくらでも偽装できる』

人狼は相互ゲームではなく同時ゲーム、相手の結果をみて、動きを変えることはできない。』

こんな前提で推理をしています。

論理パズルの世界でしか通用しないルールで物事を捉えようとするのは自分の悪い癖です。人間はミスをしたりするものという認識が抜けていますね。

自分が出来るのは、論理パズルの世界でいいと思うルールを提示することだけですね。だから、自分は人間の世界でも強いプレイヤーにはなれない。強いプレイヤーになる必要を自分は感じませんが、もう少し柔軟な思考と観察力を身につける練習はしたほうがいいのかな? 人狼の為ではなく、自分自身の現実の生活の為に。

 

人狼の勝敗なんてどうでもいい、大切なのは、そこから何を自分が学べるか。かな。